JWOOD LVL工法

一生ものにふさわしい 一歩先の性能へ。JWOOD工法

柱と梁・桁の接合部の木材の欠損を大幅に少なくすることで接合部の強化を実現。職人の腕の良し悪しに影響されない安定した品質確保を可能にしています。

木材の最大の敵は「やせ」です。「やせ」は〈大気中の平衡含水率〉と〈乾燥材の含水率〉の差が大きいほど発生しやすくなります。日本の平衡含水率が12~14%、一般的な乾燥材含水率が20%前後であるのに対し、JWOODは8~10%の含水率を実現。そのため「やせる」の心配はほとんどありません。これにより外壁のクラックやクロスの切れ、建具の開閉トラブルが大幅に軽減され、長期にわたり躯体の安定性が維持されます。

長期優良住宅仕様

耐震等級3   (最高等級)

地震に強い家づくり

劣化対策等級3(最高等級)

長持ちする家づくり

省エネ対策等級4(最高等級)

地球にも家庭にもやさしい家づくり

維持管理対策等級3(最高等級)

メンテナンスしやすい家づくり

認定低炭素住宅仕様

外皮性能(窓・断熱)に加え、一次エネルギー消費量が省エネ基準より10%削減のエコ住宅

⇒ 優遇措置   ・フラット35S: 当初10年間金利▲0.3%

・固定資産税: 1/2当初3年間

・登録免許税: 0.15% → 0.1%

 

省令準耐火仕様

火災保険と地震保険の大幅割引の適用対象

⇒  例)東京(保険金額2500万/保険期間10年)

・火災保険  約25万ダウン

・地震保険  最大約22,500円/年ダウン

耐震性・耐久性に優れた、遠い将来まで安心・安全で、地球にやさしい”長持ち住宅”です

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