さあ、あなたのイメージをカタチにしてみてください。

構造計画が施されたユニットを、設計ルールに沿って配置した住まいのスケルトン例。ここにインフィルの計画を行うことで様々な住まい方パターンが生み出されます。

1F 床面積:64.59㎡(19.53坪)

2F 床面積:64.59㎡(19.53坪)

例1)家族のふれあいを愉しむ、開放的な超・空間の家

約26畳のワイド・超・空間に直線上にキッチン、ダイニングテーブルを配置。スペースを有効に活用してう生み出されたゆとりの空気にラクラクと畳コーナーを設けることができます。

個室に加え、使い方自由自在のファミリーホールを配置。将来、間仕切りシステムで子ども部屋を増設することも可能です。

例2)趣味を暮らしの一部に。土間リビングのある家。

リビングの一角に土間スペースを設けることで、趣味を楽しむアクティブな暮らしを彩ります。

個室の間仕切り方は家族構成や収納量に合わせて自由プランできます。

例3)世代を超えた家族のつながり。二世帯ゆとりの家。

1階部分に2世帯共通の玄関を配置。1階部分は親世帯の住まいとして活用してます。生活時間の異なる2世帯に配慮し、キッチン、水廻りはそれぞれ設けています。

2階部分に子世帯を配置。後間仕切りで仕切られた壁は将来取り外しが可能で、1階も含めた大改装も思いのまま。

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